一流の男、二流の男

(里中 李生著、三笠書房)

自己啓発本ですが、正直な感想として、女性などに対しての考え方などについてはちょっと違和感を覚える点もありますが、 これも著者が若かった頃に味わった劣等感から来てるのかなとも思われ、 いずれにしても、マイナスの状態をばねにすることの必要性については伝わる内容でした。

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