将の器・参謀の器

(童門 冬二著、青春出版社)

リーダーに向いている人、サポート役に向く人ってやっぱりあります。 それぞれの立場からもう一方を見たときどのように見えるのか、 そしてどのようなことに気がつくのかなと思い読んでみました。

やっぱり「温故知新」。歴史は現代の教訓です。

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