話ができる男、バカになれる男、男が惚れる男―「人間的魅力」の育て方

(山崎 武也著、三笠書房)

同姓に好かれる人はやっぱり異性にも好かれると思うんですが。それが目的で読んだのではありませんが・・・

この本にもかかれていましたが、人間時にはバカにならなきゃいけないし、 お金もパアーっと使わなくてもいけないと思うんですが、そのタイミングと使い方が大切ですよ。 どんな時もしっかりとした自分の哲学(芯)をもたないといけませんね。

中でもいいなと思ったのは「小山の大将より大平原の暴れん坊になれ」ということです。

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