雀鬼流 無敵の勝負論

(桜井 章一著、青春出版社)

20年間無敗を誇った著者が、麻雀を通じて様々な場面での勝負どころ心の持ちようなどについて紹介している一冊。

誰しもここ一番の判断どころでは迷いが生じるものですが、 迷っ足り悩んだりする時間が長くなるほど決断は鈍るもの。 そんなときは「感じる」こと、いわゆる直感が大切で、 その感を養うための日々の心のあり方について説いてる内容です。

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