30歳から読む孫子 百戦百勝の仕事術

(中島孝志著、マガジンハウス)

”勝つ”とは何だろう? と最近思うようになってきたので、サブタイトルにひかれて読んでみました。

いろいろなとらえ方があるのでしょうが、勝つというのは自分のためというよりも、自分を慕ってくれる人やその人たちの家族を守るということもあるんじゃないかと気づかされた一冊です。

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